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【冬季限定】越の誉 大吟醸無濾過生原酒 蔵誉

蔵誉メインイメージ


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12月4日発売
今年度の大吟醸1本目。
搾ったままの味わいを逃がさず、無濾過・生・原酒のままビン詰しました。
本来は蔵元でしか味わえないダイナミックな香りや味わいを
存分に楽しめる一本に仕上がっています。

生酒ですので要冷蔵・クール便でのお届けとなります。

大吟醸酒の熱い季節到来!

蔵誉 カテゴリ1

12月になり気温がぐっと下がって雪が積もり始めるころ、酒蔵の中では最も熱い時期に突入します。「大吟醸の仕込み」が始まるのです。
機械や設備の整った現代においても、気候や気温・湿度に応じた人間の手触りの感覚など、一番大切なのはこうした杜氏蔵人の五感を主体にした造りです。
凍てつくように冷え込む蔵の中、蔵人が心を燃やして心血を注ぎ醸しあげる一滴の大吟醸酒。
グラスやお猪口で静かに楽しむのはもちろん、皆の集まるパーティーでワイワイ飲んだり、様々なお料理に合わせたり、無限の楽しみ方があるお酒です。 日々のちょっとした贅沢に、是非ご堪能ください。


無濾過生原酒とは

大吟醸無濾過生原酒 カテゴリ2

日本酒の製造には濾過(ろか)という工程があります。発酵が終わり搾った直後の日本酒には、少しにごり(オリ)があります。このオリを取り除き、透き通ったお酒にする工程が濾過です。
無濾過というのはオリを取り除く前の状態のこと。
通常、濾過の次の工程は火入れ(加熱殺菌)です。ろ過をして透明になっていても、お酒の中には酵素や酵母菌が残っています。お酒を65℃くらいに熱することで酵素や酵母菌の働きを止め、意図しない品質の変化を抑えるのが火入れです。火入れをした日本酒は長期の熟成に耐えるようになります。
生酒というのは、その加熱殺菌しないためまだ中で酵素や酵母の生きているお酒のこと。フレッシュで若々しい新酒の味わいが楽しめるのです。
火入れをしない分品質の変化が早くなるため、クール便要冷蔵にて早めのお召し上がりをお勧めしています。

原酒(げんしゅ)とは、一般に日本酒はアルコール分15度がほとんどです。これは原酒の状態から水を加え15度に調整して詰めているからです。原酒は、搾ったまま水を加えないお酒のことなのでアルコール分は高めの17度~18度。
このように無濾過生原酒とは、本当に蔵で生まれたままの姿を味わえる日本酒なのです。様々な味覚が絡み合う、複雑で幅のある味わいが特徴です。


蔵誉 新保

冬季限定の無濾過生原酒

最近、いろいろな無濾過生酒を見かけるようになりましたが、「大吟醸酒」というのは、まれなのではないでしょうか。
キャップも新しくなり鮮度を保てるようになりました。
日本酒の好きな方にはぜひオススメ、贈り物としても喜ばれる一本です。

蔵人 新保


お客様の声

今年もよろしくお願いします。
昨年末に、小田原ロビンソンで「原酒生搾り」に出会い、
3本買い求めて、新しい年を迎えました。
とてもおいしかったです。
このたびは、職場の先輩が、「古希」を迎えることになり、
そのお祝いに「オリジナルラベル酒」を送りたいと思い、注文させていただきます。
神奈川県 S様

グッとくる飲みごたえのあるお酒で、大ファンになってしまいました。
また買いに来ます。
柏崎市 K様

無濾過のわりにゴツくなく飲みやすいお酒でした。大吟醸なのにリーズナブルでおいしいですね!
東京都 E様

すごくフルーティー!!これから日本酒にはまりそうです。これからもおいしいお酒造って下さい。
柏崎市 S様

ワインみたいに飲みやすい日本酒で、お気に入りです。もっとたくさんの種類の日本酒をためしてみたくなりました。
神奈川県 H様


お客様の声 原酒生搾り


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